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Gスポットを含む3つの絶叫スポット
2012/01/23 00:30

僕のセックススタイルの中核を成すのは「クンニ」ですが、もう1つ「Gスポット」も重視しています。
このGスポットは、クンニに比べるとやや攻撃的な責めであることは否めませんが、逆にうまく使いこなせば、女性を虜(とりこ)に出来るほどの武器となるはずです。

まず、Gスポット責めでも、最も重要なのは、繰り返しになりますが、やはり女性への愛情です。
ご承知のとおり、Gスポットは非常に強烈な刺激となります。
下手すると、女性に苦痛を与えることになります。あまり度が過ぎるとGスポット恐怖症になり、虜にするどころではなくなります。
僕の経験上、Gスポットを本格的に責めるのは、その女性と半年程度の性交渉を重ね、彼女の性的感性を十分理解してからくらいがちょうど良いと思います。それまでは、彼女のGスポットを開発することに専念するのです。
徐々に女性を開発していく楽しみと、彼女からしても、回数を重ねるごとに性感が増していく喜びが、彼女から求めてくるようになるのです。

さて、ここまでは単に「Gスポット」と表現していますが、膣の中にはいわゆる「絶叫スポット」が複数あります。
それぞれに名前が付けられているのかもしれませんが、私が調べる限りでは、Gスポット以外は統一されていない感があります。おそらく、女性によって、もしくは経験によって、絶叫スポットは微妙に異なるから、統一できないのではないでしょうか。

僕の彼女の場合、Gスポットを含めて3点の絶叫スポットの存在を確認していますので、それを解説します。



まず、最もわかりやすい、ちまたで「Gスポット」と呼ばれている絶叫スポットについてです。
彼女を仰向けにして、右手の甲を下にし、2本指(人差指と中指)を入れていきます。
そのまま指を手前に曲げると、恥骨に当たります。恥骨の真ん中には継ぎ目がありますので、その継ぎ目を探るように押し付けていると、女性が極度に反応する場所、そこが「本家Gスポット」です。
ポイントは、恥骨です。恥骨自体が感じるわけではありませんが、恥骨に圧迫をかけるのです。
モノの本では、その辺の膣壁はザラッとした円状であると書かれています。
彼女の場合、たしかにその辺に「ザラッとした円状」がありますが、「本家Gスポット」は、そこから少し離れていますので、必ずしも「ザラッとした円状」のところが感じるわけではないようで、単なる目安ではないかと思います。
それよりも、恥骨に圧迫をかけなければ、絶叫しませんので、少なくともGスポットは膣壁が感じるのではなく、恥骨に近い神経に存在するものではないかと思います。

さて2番目のスポットです。仮に「分家Gスポット」と呼ぶことにします。
(僕はこのスポットの名前を知りませんし、ネットで調べても、これとピッタリ一致するスポットは出てきません)
さて、その「分家Gスポット」の場所はというと、
まず本家Gスポットの恥骨の真ん中の継ぎ目にそって、そのまま指を深くいれます。
深くと言っても、子宮側に指を入れるのではなく、仰向けに寝ている女性を基準とすると天井方向です。
すると指が突き当たります。そこが「分家Gスポット」です。

そして3番目のスポット、ネットで調べた限り「Pスポット」というのがここに相当するような気がします。
「分家Gスポット」に指を当てたまま、こんどは子宮側に指を這わせていって、中指が伸びきったあたりがそこです。

これら3つのスポットの詳しい責め方については、また別の機会に書きますが、ひとつ言えるのは、この3点どこも甲乙つけ難いほど絶叫し、しかも微妙に感覚が違うのです。
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