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本家Gスポットの責め方
2012-01-26 Thu 23:18
本家Gスポット(一般にGスポットと呼ばれているところ、こちら参照)について、詳しく責めていきたいと思います。
本家Gスポットの特徴は、他の2点に比べ、刺激をコントロールしやすく、強弱の幅が広いため、バリエーションに富んだ責めができる点です。

まず、どの絶叫スポットにも共通する注意点があります。
それは右手の人差指と中指のケアです。
深爪と思うくらいに爪を残さず切るのは当然として、わずかなササクレや手荒れが発生しないように特に冬場は日頃から気を遣いましょう。わずかな膣壁への引っかかりが、傷を生み、苦痛を与えかねないからです。
そして、指を入れる前に、十分彼女をリラックスさせ、挿入に抵抗がないくらい濡らしておきます。
僕の場合は、クンニで一度イカしてから指挿入することにしています。
また、彼女の体調が万全かどうかを確認する必要もあります。どの絶叫スポット責めもかなり体力を使います。彼女の体力に応じて、責め方を加減しなければなりません。

そして、再三登場しますが、愛情をもって責めること、これが最も重要です。
どんなに刺激が強くても、信頼してちゃんと心の配慮がされているという安心感が、強烈な刺激に耐えることができ、そして、その刺激が最大の快感に変化するのです。

それでは具体的に本家Gスポットを責めてみます
彼女を仰向けにして、右手の甲を下にし、2本指(人差指と中指)を入れ、そのまま指を手前に曲げて恥骨を2本指で手前に「叩く」ようにします。本家Gスポット責めの基本はこの「恥骨叩き」です。
たったこれだけの動作で、女性は体をよじり、絶叫するほど感じます。
まだ開発されていない女性の場合は、この感覚に慣れていないため、何をされているのかわからない状態ですが、体は少しずつ反応してきます。そしてある日、異常なほど絶叫するようになります。
もしそうならないなら、女性がリラックスしておらず不安感を伴っているか、もしくは場所が間違っているかのどちらかです。いずれにしても、男性・女性とも慣れと経験が必要です。
さて、上述の「恥骨叩き」で感じること(感じさせること)ができるようになったら、いよいよ本格的な責めです。

「恥骨叩き」は、継続的に続けていると、おそらく1分くらいで絶頂に達してしまいます。
それでもよいのですが、少しバリエーションを利かしてみます。
まず、ランダムに「恥骨叩き」をします。女性からすると不意に来る「恥骨叩き」に、体が異常に反応してしまいます。そして、ランダムの間隔をだんだんと短くしてきます。
絶頂に達しそうになったら、間隔をあけます。
また、だんだんと短くしていき、絶頂に達しそうになったら、間隔をあけ、それを繰り返します。

限界に近づいてきたら、今度は一気に強烈な刺激となる「恥骨吊り」です。
2本の指をフックとみたて、恥骨を支点にして、骨盤を「吊る」感じで、仰向けの女性の腰を吊り上げます。
つまりGスポットで体重を支えるように刺激をかけるのです。
当然女性は絶叫して腰をよじりますが、そのよじりが自分でGスポットをさらに圧迫してしまいます。
その刺激から逃れようと、自然に腰が浮きますが、そうしたらさらに吊り上げ、ブリッジ状態になります。

フィニッシュは、「恥骨揺すり」
ブリッジになった腰を左手で抱え、腰をしっかり固定します。
そして、2本指のフックで恥骨を引っ張りる感じで素早くリズミカルに揺さぶるのです。
女性は確実に暴れますので、しっかり腰を固定することが重要です。
絶頂に達しったら、恥骨から指を離しますが、指は挿入したまま
彼女が落ち着くまで、キスをしたり、体を撫でたりします。

少々大げさに書きましたが、ここまででわずか5分程度のものです。
そして、第2、第3の絶叫スポット責めに移っていきます。

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