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女性から求めてくるほどの快楽を与える喜びを伝える
分家Gスポットの責め方
2012-01-28 Sat 00:37
続いて分家Gスポット(一般になんて呼ばれているか分からない、Gスポットの上にあるスポット、こちら参照)を詳しく責めていきたいと思います。

分家Gスポットの特徴は、とにかく一瞬で絶頂に達してしまうほど瞬間的で強烈な刺激であることです。
この感覚を初めて体験した女性は、「あたまがおかしくなる」と言います、これは男性にはわからない感覚でしょう。
反面、長時間刺激は、体がついて行けません。その点、十分理解して責める必要があります。

まず本家Gスポット責めで、絶頂に達し、キスや抱擁で女性を落ち着かせ、すこしづつ現実世界(?)に戻します。
時折、挿入した指を前後に動かして(指は曲げない)、濡れ具合や膣の締め付けを確かめます。
彼女の場合、あまり濡れる方ではないですが、この時は滴るほど濡れています。

さて、いよいよ分家Gスポットに触れます
本家Gスポットのポイントであった恥骨に指を当てながら、そのまま天井を突き刺すように指を深くいれます。
右手はほぼ垂直にする必要があるので、仰向けのままでは体制が辛いです。そのため、ブリッジ状態で左手で腰を抱き抱えるか、女性を横に向けて側位体勢にすると、指が天井を突き安くなります。

分家Gスポットの責めは、ひたすら「突き」です。
試しに2,3度、「突き」をしてみます。すると、さきほどの本家Gスポットの悶えとは、すこし違った反応を見せます。
この違いは言葉では表現できませんが、「許して!」って体が言ってるような、刺激に耐えられない、そんな感じです。
分家Gスポットの場合、「突き」の強弱をコントロールすることは、あまり意味がありません。
ただ、本家Gスポットの恥骨に圧迫を加えながら同時に「突き」をすると、刺激が倍増されます。
これは、フック上の2本の指を奥に入れ、第二関節で「恥骨吊り」をすると、指先がちょうど分家Gスポットを突きます。
この状態で骨盤を持ち上げると、分家Gスポットの「突き」に体重が掛かり、かつ、それを逃れようとすると、今度は本家Gスポットの恥骨に体重がかかるという束縛状態となり、暴れるように絶頂に達します。
おそらく、2分と持たないと思いますし、逆にそれ以上すると、体が拒否するようになりますので、女性の反応を確かめながら責めることが重要です。


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