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あの日
2014-01-29 Wed 02:07
「残念なお知らせが。。。」
泊りデート約束で、会った瞬間の彼女のせりふ

「全然、問題ないよ」と、全然、問題なさそうでない顔で返す

泊まりデートは、心のどこかに、あの日を避けようという心理が働くものだが、女性の身体は気まぐれであり、彼女の同意もあって、ま、この日なら大丈夫だと思っても、いざその日に「きちゃった」ということは、決して珍しいことではない
かといって、このまま帰るのは、寂しすぎるし、すくなくとも好きな女性の場合は、せっかくなので、一緒に泊まるだけ泊まろう、と思う

ほとんどの女性は、あの日は絶対ダメと言う
拒む女性を無理やり迫るのは、それこそ、次につながらないので、ここは希望通りにすべきである

食事まではいつも通り、まったく問題なく過ごす
いつもは22時ごろ切り上げて、ベッドを目指すところ、今日は、お互い、もうちょっと飲もうか、と、0時過ぎても帰る気配がない

でも、こういうときこそ、「深い」男女の話を、とことん突き詰めるのである
男女の深層心理、もちろん、セックスに関する心理も含めてである
意外と、彼女も普段、エッチなことを考えているのだと、それをうまく訊きだし、丸裸にされたような羞恥心が、実は彼女も内心、興奮していたりするのである

そんな話で、もう時間を忘れて、2時ごろ
バーは人もまばらになってきて、もうそろそろホテルに

あの日でも、女性器に触れる行為以外は、もちろん可能だ
申し訳なく思っている彼女が愛おしく、女性器に触れてほしいと思わせる直前まで、じっくり抱擁と愛撫とキスを繰り返す
彼女も、それ以上がないと思うと、もどかしくなり
次会ったときの期待感を最大限に高める

僕のほうは、というと、女性器に触れられないことが、唯一、残念なことである
射精ができないことは、彼女が思うほど重要ではなく、彼女とこうしていられるので十分
ただ、彼女のほうは、この点、とても申し訳なく思っている、それが愛おしいのである

ちなみに、この日の朝の目覚めは、すこぶる快適である
泊まりの朝だというのに性欲がたまっているからである
それは彼女も同じだ

起きてすぐ、性欲満タンで抱き合うのは、非常にすがすがしいのであった
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