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女性から求めてくるほどの快楽を与える喜びを伝える
三度の飯より
2016-08-17 Wed 03:48
午前11時
今日はこれから自由な時間となるやや珍しいパターンである
普通のカップルなら、遊園地とかいくんだろうが、いや、僕らもそういうこともあるが、今日はこの日記向きの時間を過ごすことになる
僕は一仕事終えた後であったが、彼女はおそらく起きて間もないのであろう
やや慌てて15分遅れで待ち合わせ場所に到着した

今日いまからどういう風に過ごすか、それは彼女には明確に伝えていなかったが、彼女はおそらく察していた
まあ、外は猛暑なので、クーラーの聞いた部屋で快適に過ごすことに、おそらく抵抗は無い

いちおう11時からランチをやっている店を探しておいたが、すでに11時半近くになっている
もしかしたら並ぶかなと思いつつ店の前まで来たところ、幸い、すんなり通された
すると、その後、続々と人が押し寄せ、あっという間に全席埋め尽くされた
ラッキーであった

いつもと変わらぬ普遍的な話題でゆっくりとくつろぎながら食事をすすめ
その後は、暗黙の了解でホテルに向かった

彼女は僕よりもはるかに体力があり、し過ぎるくらいがちょうどよいが、でも限界はある
いままでの経験上、4時間が限界である
ま、4時間プレイして、夕方ごろ居酒屋に向かうというのが普通であり、彼女もおそらくそう思っているのではないかと思う
ただ、今日はそういう「普通」以上のことをしたいと、前々から考えていた

プレイ開始、ちょうど14時
外はがんがんと日が照りつけているが、ここはそんなことを忘れるくらい快適である

しずかに抱き合って、お互いの再会を喜ぶ
この瞬間は何度でも新鮮である
体力的にも精力的にも、もっとも満ちてて幸せである

いちゃいちゃとキスして、抱き合って30分くらい、今日は早々にパンティをはずす
そして、女性器の表面をやさしく撫で回した
しばらくすると、腰の動きがいやらしくなってきたが、それでも肝心の場所には触れず、女性器にかすかに唇を触れたり、頬擦りしたり
彼女もだんだんともどかしくなってきた

この状況で、顔面騎乗をお願いした
彼女はすんなりと跨ってきたが、最初は遠慮がちで腰を浮かせるような格好であった
両乳首をコリコリをすると、腰をクネクネと動かし、押し付けてくるようになってきた

焦らしに焦らし、彼女も耐え難くなったころ、舌をクリのまわにそえ、円を描いた
彼女は思わずうめき声を発した
あくまでもソフトタッチで舌を動かし続け、クリに継続的に刺激を与えた
彼女は身悶え、腰を動かし続けた

最近、彼女はクリへの刺激のみではイキにくい身体になっていた
おそらく、膣の刺激が無いと物足りなくなり、クリでイキそうになるのを無意識に我慢するようになっている
この日も、だいたい30分くらい、彼女は股がっていたが、激しい身悶えを続け、膣への刺激を懇願しているようであった

彼女は「膣」への刺激が、あるいみ病み付きになっていると、言葉にはしないものの、おそらくそうであろうと思っていた
それは毎回の彼女の反応をみて、クリの刺激の何倍も気持ちよく、そしてだんだんと、クリのみの刺激では物足りなくなっていると感じるのである

体勢は、仰向けのM字開脚
膣口に、すこしだけ指を添えると、待ち構えていたかのように歓迎される
しかし、まだまだ、膣口付近で止め、クリを刺激すると、膣口はその指をバクバク噛む
まさに彼女の女性器との会話である
言葉は無くても、身体が欲していることが伝わってくる

すこしずつ、指を進ませると、スーッと引き込まれていく
彼女は思わず喘ぐ
すっぽりと2本指が入って、Gスポットにあてる
すると、まるでその状態が、「カチッ」と鞘に収まったかのようなぴったり感である
このまま咥えて離さないって、彼女の女性器は言っている様であった

ここから長い第一楽章のはじまりである

カッチリ収まった指をゆっくり動かして、膣壁を丹念に撫で、彼女の微妙な反応を観察する
膣の動きや、身体全体の動き、彼女の表情、喘ぎ声など、どう感じているかをじっくりと試す
やはり、奥のポルチオ付近の反応が鋭い
それを念頭において、あくまでも優しく微妙に指を動かしながら、彼女と対峙の時間をゆっくり過ごす

ときおり、クリ舐めしたり、膣壁を圧迫したりして、刺激を強め、また弱めを繰り返す
刺激を与え続けると、絶頂感を催すが、それはセーブする
彼女のほうが、どうしても我慢できなくなるまで、絶頂をできるだけ引き伸ばす
それは彼女もよく心得ており、絶頂をコントロールしている

愛液は音が立つくらいに潤沢に出ている
しかし、すこし引っ掛かりを感じたら、キス
すると、また溢れてくるのが分かる

指を入れてから約30分
「5分だけ休憩」と彼女は言う
すこし疲れてきたようであるが、こういうときは無理に続けない
先はまだ長いから

その間、抱き合ってキスしたり、お尻をなでたり
すると彼女は身体をクネクネさせ、かなり敏感になっている

5分後、指を膣口にあてると、溢れんばかりの愛液が迎えており
また先ほどのポジションへ
すると彼女はさっきよりも激しく悶え始める
指はそれに呼応するように、膣壁を圧迫すると、さらに悶える
彼女の腰が自ら動き、膣への刺激を求める
これは、絶頂の兆しであるが、彼女は幾分抑え気味
絶頂をもう少し引き延ばししようとしていることがわかる
当然、まだまだ

しかし、彼女もだんだんつらくなり始めると
「ちょっと休憩」とまたタイム
このままではイッてしまうと、思ったようだ
ちょっとイチャイチャと絡み合って、クリを舐めてみる
すると腰がぴくぴくを震え始め、また指を挿入すると、腰はクリを顔にぐりぐりと強く押し付けるように迫ってくる
かなりきている

クンニはやめて、指は入れたまま抱き合い
「じゃあ、あと10分我慢して」
と僕が言うと、彼女はうなずく
指の動きは遅すぎず早すぎず、一定のリズムで膣壁を刺激し続ける
彼女は、腰をクネクネを動かすが、10分間耐えようと必死
でもだんだんと腰の動きが速くなる
指はそれでも、一定のリズムを崩さず、彼女の悶えはさらに激しくなる
彼女は、10分経過するのを必死で耐え、絶頂を懇願している

いままで、こういうのをなんどもしているので、彼女も大体、10分我慢する感覚を覚えてる
そして、10分経過したころ、彼女は「イキたい」と小声でつぶやく
「わかった、もう我慢しなくていいよ」
といいながら、指を抜いて抱き合った
一呼吸おくことによって、イクまえの心の準備をするためである

キスをしながら、ゆっくりと、2本指を挿入
Gスポットをゆっくり通過し、腹の裏側辺りを圧迫しながら、子宮口へ向かう
すると彼女は腰は奥への刺激を求めるように前後に動く
彼女は大きく悶え、腰を速める
「イクイク・・」
といいながら、彼女は最後の限界の「イキ我慢」をしている
「いいよ」
僕がそういうと、それでも我慢を
「ああーーーー、もうだめ・・・・」
彼女はエビゾリになり、部屋中に響き渡るように叫ぶ
指は、膣の奥を限界まで揺さぶる続ける

一呼吸おいたところで、今度はGスポットの先の天井を突っつく
すると、彼女は
「あーーーまたイク・・・・」
そのまましばらく悶え続け、彼女のストップがかかるまで指は膣壁を強く圧迫する

指を入れてから約1時間、16時すぎていた

それからいちゃいちゃと他愛のない会話をつづけ、
30分休憩

そして、次の第2楽章へとながれる
僕のほうはまだ疲労感は残っていたが、彼女はすっかり体力を戻していた

まずは集中的にクリ舐めから
序盤から息が荒く、早速、腰がクネクネと動く
それでも粛々と舐め続ける
「イキそう・・・」
まだ10分くらいしかたっていない
たしかにいつも2度目は早く絶頂が訪れるが、それは休憩しても変わらなかった

クンニをやめて、指挿入
2本指がカッチリと膣に収まり、キュッと根元を締め付ける
その状態のまま微振動を与えながら、抱き合い、キスする
切なそうな彼女の顔が愛おしい

まもなく、腰がクネクネと、刺激を求めてくる
「イっちゃいそう・・・」
僕は無言で微振動を続ける
彼女は、「ダメーー、イクーーーー」
あっけない絶頂
第二楽章は20分ほどであった

「ちょっと立ってみて」
全裸のままベッド脇に彼女は立つ
僕はかがんで、女性器を観察し、クリをちろちろと舐める
彼女は払いのけるようにな仕草をするが、そのまま指を入れる
すると、またすんなり鞘に収まる
彼女は僕の頭で身体を支えながら、爪立ち状態で悶え始める
そのままの状態で約15分くらいすると
「立ってられない・・・」

彼女をベッドに戻し、指を挿入しながらクンニ
するとすぐに腰の動きが激しくなり
「イキそう・・・」
舌も指も、そのまま離さず、彼女は悶える
でも、今度はなかなか絶頂に達しない
彼女もかなり腰を前後左右にグラインドさせ
すこしずつ、絶頂の波が近づいてくるのがわかる
そして、やっと大波がなってくる
いや津波である

大きく仰け反り、悲鳴を上げながら絶頂
ストップがかかるまで2、3分暴れた

時計は18時すこし前に第三楽章を終える
彼女の体力は限界に見え、彼女はうとうとと意識を失った
僕のほうも、結構、疲れていて、ボーっとしていた

30分くらい後
すっかり熟睡している彼女の裸体をじっくり観察
女性器を優しく撫でると、かすかに反応した
そして、そのまま女性器を舐める
眠ってはいるが、舐めると膣はヒクヒク呼応する
女性器は脳の意識に関係ない、つまり不随意筋なのであろうか
そんなことを考えながら舐め続けていると、突然、悶えが大きくなる
目が覚めたようだ

さて、第4楽章
そのまま舐め続け、ころあいを見て指を入れる
次第に彼女の腰が動き始め、早くも絶頂の兆しが見える
「イッちゃいそう・・・・」
そのまま粛々と舐め続けると、また大波が襲ってきた
「あーーー、イクイク・・・」
そのまま、クンニは続行していると、
「もうだめ、おねがい・・」
そう言われたので、指は入れたまま、抱き合ってキス
「指は入れてていい?」
彼女は小さくうなずいた

そのまま、イチャイチャと抱き合って、余韻を楽しんでると、彼女は
「いれてほしい・・・」

僕は「わかった」と言ったものの、完全ではなかったので
「ちょっと舐めたい」
彼女は、また小さくうなずいた

もう何楽章かの区別は無くなる
さっきと同じ体勢に戻り、クンニしながら指で膣壁を刺激
彼女は刺激に耐えるように悶える
次第にその悶えも本格化し、腰がクネクネと、また絶頂の兆し
「またイキそう・・・」
それから数分後、あっけなく絶頂

そして挿入を試みるが、やや不完全だったため失敗
「ごめん、もうちょっと舐めたい」
彼女はまた小さくうなずく

今日だけでも数時間は舐めている彼女の女性器は、やや腫れているようである
おそらくすこし傷みがあるのではないかと思い、痛くないか訊いてみると
「大丈夫」と
指は入れずに、すこし弱めに、やさしくクリを舐めることにする
彼女も、小さなうめき声で、浸っている感じである

このとき20時、すでに6時間経過していた
性欲はまだまだあるが、長時間すると、体力的な問題で、なかなか勃起しない
このままこうしていたい
そう思って、彼女の膣のヒクヒクを感じながら、しばらく舐め続けていた
彼女も、すこしクンニだけの刺激に飽きてきた感じだったので、指を入れてみた
すると、それを待っていたかのように、腰がクネクネを動き出し、
「イッちゃいそう・・・」
そして数分後、絶頂を迎える
それを機に勃起がかろうじて回復
挿入成功

彼女は嬉しそうに受け入れると、彼女が僕の腰を抱えて、きつく抱きついてきた
「イク・・・」
そのまま激しく動かし、再度絶頂へ
僕のほうはまだ大丈夫だった
「もうちょっとこのままでいい?」
彼女は喜んで頷いた

しばらく挿入した状態で、イチャイチャと抱き合い、キスを繰り返し
ちょっと落ち着いたころ、
「もう一回舐めたい」
彼女は小さく頷いた

一旦抜いて、再びクンニ
指を入れると、また絶頂感が押し寄せ
「イク・・・」
あっけなく、絶頂
そして、挿入に戻ろうとするが・・・
すこし萎えている

「ごめん、もうちょっと触らせて」
彼女は頷く

クンニ+指挿入で、もう一度彼女は絶頂を迎える
が、僕のほうは、回復せず
彼女は申し訳なさそう

このとき21時

彼女もかなり疲れきっており、もう無理っぽかった
僕も回復は難しいかと思った

とりあえず休憩することにした
眠気はなかったが、ぐったりとソファーに腰を沈めた

1時間後

おもむろに彼女の股間に顔をうずめ、舐め始めた
彼女もすこし体力が回復していた

指を入れると、すっぽりと収まった
そのまま30分くらいだったであろうか、指を入れながら舐め続け
彼女に波が来た
彼女は喘ぎながら、絶頂を迎えた

僕のほうも、勃起が回復し、すぐ挿入した
次の回復は難しいと思ったので、そのまま抜かずに同じ体制で抱き合う

彼女はおそらく既に体力の限界と思うが、嬉しそうな笑顔だった
途中彼女は、再度絶頂感が訪れ、腰を抱えながら仰け反るように絶頂した

僕のほうは、大丈夫であった
というか、まだ射精の気配は無い
しばらく、勃起が萎えないように、絶えず動かし続け、勃起が落ち着いたらしばらく止め、を繰り返した

ただ、彼女もそれがもどかしいと思ったのか、膣を意図的に締め付け、射精を促すように責め立てた
そういうやりとりの末、なんとか射精にこぎつけた

最後、仕上げのクンニ
抜いてすぐ、優しくクリを舐め、余韻に浸る
ころあいを見て、指を入れる
まもなく彼女の腰が動き始める
彼女も、今日、この絶頂で最後だと自覚したのか、なけなしの体力を振り絞り、彼女の中のすべてを吐き出すかのように、自ら大きく絶頂を迎えた

このとき、0時すこし前

静かに眠りに入った

ちなみに、翌朝はお目覚めクンニでの1回の絶頂のみ
彼女の女性器は、まだすこし腫れていた
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