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着エロ?
2016-12-02 Fri 01:35
平日午後3時
中途半端な時間であるが、今日は帰らないといけないので、早めの待ち合わせ
彼女は少し早く最寄り駅に着いていた
少し肌寒いが、肌を触れ合って気持ちいい季節である、悪くない
時間も惜しいので、さっそくシティホテルに向かう

この瞬間、彼女は何を思っているのか
いや、あまりにも日常化していてるので、特に何も考えていないかもしれない

ドアを開けると、こじんまりとしたダブルベッド
やや古びているが、特に不満はない
そのまま座って、抱き合い、キスを
今日もいつもと同じセックスか
なにか変えようと思っても、結局同じになってしまう
が、彼女がそれでよければ、それでよい
お互いシャワーを浴びる
まだ外は明るいが、そそくさとベッドへ
午後3時50分プレイ開始
午後10時には帰らないといけないが、約6時間、まあ、普通なら十分な時間である
いつもは酒も入っての深夜開始なので、彼女も眠気が襲ってくるが、今日は元気いっぱい
懇願するかのように、いちゃいちゃと戯れはじめる
とにかく、彼女は可愛い
もう、7年にもなるが、いつ抱いても、その可愛いさはかわらず、回数を重ねるほど、そう思う
唇だけでなく、髪の毛、目にも頬ずりし、首筋や耳を舐める
そしてなんども強く抱きしめ、今日会えたことをお互い喜び、幸せを感じる

全身を愛撫すると、徐々に動きがしなやかになってくる
乳首に触れると、ぴくっと反応する
まだまだ先は長い
じっくりと責めることにする
パンティの上から膣口あたりをこちょこちょっとしてみる
するとピクピクッと腰が浮く
そっと顔を押し付けてみると、彼女の香りが鼻を覆う

しばらくいちゃいちゃ続け、そして、パンティをはずす
陰唇をそーっと撫でると、膣口がヒクヒクと反応する
そのまま右手で女性器を覆い軽く揉み解しながら、キス
すると指先に愛液の滴りを感じる

時計はだいたい午後5時
そろそろ本格的に責めるとする
まずはクンニ体勢に
M字で顔をうずめるが、息を吹きかけたり、ちょっと触れる程度
それでも膣口がヒクヒクしているのがわかる
陰唇に舌を這わせて、じっくりと舐める

そして、待望のクリ
舌をちょっとかすめると、仰け反るように反応
舌でクリの硬さを感じながら、チロチロとはじめる
クリへの刺激に同調するように全身がなびく
この小さい器官で、全身の感覚をすべてを受け取っているようだ
10分も経たないうちに「いっちゃいそう」との合図
ここで顔面騎乗へ
彼女も手馴れたもので、躊躇なく跨ってくる

女性器を口に含みながら、両乳首を愛撫
子宮の伸縮が唇に伝わる
そしてまもなく、絶頂の気配が訪れたので、顔をはずし、立てひざの状態で抱き合う

最初のクンニ体勢に戻り、クリへの刺激を続ける
絶頂の気配が来ると弱め、延々と続ける
しかし、彼女も辛くなり「いっちゃいそう・・・」
膣口に指を当てると、待っていたかのように指が誘導される
しかし、ゆっくりと、そーっと指を挿入
膣の中から愛液が分泌されているのを感じる
膣壁の上の方を押さえると、彼女が思わず声を漏らす
ちょっと指を揺さぶると、喘ぎ声に変わる

そしてこのままクンニへ
30秒も続けていると絶頂の気配が訪れ、さっきより間隔は短くなる
クリへの刺激を求め、彼女のほうから腰を動かしてくる
我慢の限界の合図である

ここで、クンニは終わり
指を入れたまま、抱き合う
彼女の腰は、指をもとめてクネクネと自ら動く
「もうちょっと我慢できる?」
彼女は、ちょっと戸惑ったようにうなずく
その瞬間は少し収まるが、また腰がクネクネと動く
彼女は必死で我慢している
しかし「もうダメ、いっちゃうーーー」
しがみつきながら、思いっきり絶頂にむかう

彼女が落ち着くまで待つ
しかし、指はずっと入れたまま
そのままクンニ体勢
超敏感のクリは、かすかな刺激でも、ビクンビクンと波を打つ
早くも絶頂の気配が訪れる

しかし、焦らしに徹する
指と舌の絶妙なバランスで、絶頂寸前で停める
しばらく続けていると、彼女はもどかしくなり、自ら腰を大きく振り
「いきたい・・・」
舌をはずし、また抱き合う
まもなく、さっきと同じ体勢で絶頂へ
彼女は、息絶え絶えである

「もっといっぱいしよう」
というと、彼女はうなずく

指をはずして再度クンニ体勢へ
クリの敏感さは衰えておらず、またビクンビクンと反応する
舐めながらまた指を挿入し、先ほどと同じように絶妙なバランスで絶頂をコントロール
しかし、早くも次の絶頂の気配が近づく

彼女は、また腰をクネクネとさせ、「いきたい・・・」と懇願する
今日は意外にもここで男性器を挿入することに

すると、彼女は奥に押し込めるように僕の腰を引き寄せる
それから1分もしないうちに、彼女は仰け反るように絶頂
その後しばらく挿入したまま抱き合い、キスをしたりして愉しむ

10分くらいして、またクンニ体勢へ
クリはまだまだ敏感なようである
徐々に指を入れ、また、絶頂の気配
指を入れながら、舌を離さず舐め続けていると、彼女の全身に力が入り、震えが始まる
そして、絶頂を迎えるが、そのままクリを舐め続けていると、彼女は「もうダメーーーー」と悲鳴を上げる
そのまま、男性器挿入に戻ると、彼女は脚を僕の腰に絡めてきて、自ら奥に導き
「またイクーーー」

その後、しばらくそのまま抱き合う
しかし、当の僕は、射精の気配がない
まあ、よくあることであるが、彼女が気遣って申し訳なさそうである

「もうちょっとしていい?」
と聞くと、彼女は喜んでうなずく

とりあえず指向を変え、顔面騎乗
彼女の女性器は少し疲れていたので、ゆっくりと口に含み、かなり長い間、おそらく30分くらいは続けた
そして、仰向けになって、またクンニへ
指を入れてみると、先ほどと同じようにすんなりと入る
しばらくすると、腰がクネクネと動き始める

そしてあっけなく絶頂するも
彼女はぐったりして「もう限界・・・」
僕も挿入できる状態ではなかった

すでに夜8時を回っていた
4時間か、たしかに限界の時間か

着替えることにする

まだ時間があるので、ちょっと話をしながら、抱き合ったりする
立ったままの彼女のスカートに手を入れて、ちょっと触ってみる
しばらくそのまま彼女はそれを受け入れる
すると、彼女の息が荒くなって、腰がクネクネと反応している
パンティ越しに指を膣口に押し付けると、声が漏れる

「ちょっと触っていい?」と聞くと、彼女は戸惑った様子
ストッキングとパンティを下げるが、彼女は抵抗せずに受け入れる
そして、立ったままで指を入れ、スカートをめくってクリに舌を当てる

彼女は爪立ちになり、僕の頭を手で押さえ、必死で体勢を保っている
しかし、それも限界
「いっちゃう・・・」

彼女は静かに絶頂に達する

ストッキングとパンティを完全にはずし
スカートをまくって、そのままベッドに仰向け
指と舌でさっきと同じ格好で
再度絶頂に達したころはすでに夜9時50分であった






























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